• ゼロからの Aras Innovator 第20回 ~アクティビティの完了条件 -100点で次へ~

    ゼロからの Aras Innovator 第20回 ~アクティビティの完了条件 -100点で次へ~

    Wakana Tokita
    Wakana Tokita
    みなさま、こんにちは! アラスジャパン トレーナーの時田です。 前回につづき、第20回も ワークフローの機能 をご紹介してまいります。 テーマは、 「アクティビティの完了条件 -100点で次へ」 です。 前回のブログ では、 ワークフローの基本的な設定方法とワークフローのまわし方 をご紹介しました。 今回は、 各アクティビティを処理する担当者の設定方法(=誰に承認依頼や作業依頼を回すかの設定方法) をご説明していきます。                            …
    • over 7 years ago
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  • ACE 2017 in ナッシュビルの開催報告(2日目・3日目)

    ArasJapan Marketing
    ArasJapan Marketing
    1日目のブログは こちら 2日目: ドイツ・カイザース ラウテルン工科大学のマーティン・アイグナー教授による講演では、今日のPLM戦略は複雑になり、今後のPLM拡張としてシステムライフサイクル管理(SysLM)が次のステップとして重要になる、と述べました。 Arasのチーフアーキテクト、Rob McAveneyによるArasのビジョンとロードマップでは、デジタルスレッドの実現のために、今後のPLMプラットフォームに必要な機能の開発状況や今後の製品開発ロードマップについて述べました。 …
    • over 9 years ago
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  • 「デジタルスレッド」と「デジタルツイン」の関係性

    「デジタルスレッド」と「デジタルツイン」の関係性

    Asako Tamura
    Asako Tamura
    こんにちは、アラスジャパンの田村です。 PLM やものづくりの周辺で、「デジタルツイン」はもちろんのこと、「デジタルスレッド」という言葉もだんだんと目にする機会が増えてきたように思います。 デジタルツインは、ミシガン大学の教授が 3D の研究の中で使われ始めた概念であると言われているのに対し、デジタルスレッドは米国国防省の調達品におけるトレーサビリティを確立するようにというお達しから使われ始めたようです。Aras では、2012年頃から少しずつこの言葉を使い始めましたが、当時はまだ、くだんの国防省のドキュメントや…
    • over 6 years ago
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  • 【CSMS 第3回】 サイバーセキュリティのマネジメント

    【CSMS 第3回】 サイバーセキュリティのマネジメント

    Masahiko Hisatsugu
    Masahiko Hisatsugu
    アラスジャパンの久次です。 本日は、ものづくりにおける“サイバーセキュリティ”のブログシリーズ第3回として、サイバーセキュリティのマネジメントについてをお届けします。 IoT製品にサイバーセキュリティを施す場合、防御対策の多くは、最新のツールを組み込むことで対応可能です。 ただし注意すべき事として、ツールを入れたから対策済みだという考え方は危険です。 サイバー攻撃は日々進化しています。 今日の対策が明日も有効で有るという保証はありません。日々進化するサイバー攻撃に対する監視を継続すると共に…
    • over 6 years ago
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  • ACE 2016 JAPAN 開催報告

    ArasJapan Marketing
    ArasJapan Marketing
    9月1日・2日に開催されました 「Aras Community Event(ACE) 2016 JAPAN」 では、大変多くの製造業界のお客様に足を運んで頂きまして、誠にありがとうございました。おかげさまで、会場をほぼ埋め尽くすお客様にご来場頂きまして過去最大規模の大盛況な2日間となりました。本開催報告では、ユーザー事例講演、さまざまなトピックスの分科会講演、Aras社員による講演内容、等々盛りだくさんな2日間のダイジェストを報告させて頂きます。 【サマリー動画はこちら】: https://www…
    • over 9 years ago
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  • PLM はここまで進化した!~要件管理から稼働後のメンテナンスまで製品データのデジタルスレッドを紡ぐ Aras Innovator 12.0~

    PLM はここまで進化した!~要件管理から稼働後のメンテナンスまで製品データのデジタルスレッドを紡ぐ Aras Innovator 12.0~

    Asako Tamura
    Asako Tamura
    皆様はPLMを既に利用されていますか? ご利用を検討中でしょうか。 それとも、最新のPLMに少しご興味がありますか? 本日は、いずれのお客様にもぜひ知っていただきたい、最新 PLM がここまでできる!というポイントをご紹介いたします。 <目次> ここまでできる!最新の PLM ポイント1:要件管理からシミュレーション、メンテナンス管理まで幅広い業務プロセスをカバー! ポイント2:生産性を高めるUI ポイント3:多様な外部システムのハブに ポイント4:3Dビュー…
    • over 5 years ago
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  • 【CSMS 最終回】 ものづくりにおける「サイバーセキュリティ」とは?  〜おさらい〜

    【CSMS 最終回】 ものづくりにおける「サイバーセキュリティ」とは? 〜おさらい〜

    Tetsuya Miyaoka
    Tetsuya Miyaoka
    こんにちは、マーケティングの宮岡です。 このブログシリーズでは、ものづくりにおける「サイバーセキュリテイ」の、「防御対策」とは別のもう一つの側面である「安全確保」とそれにまつわる話題、およびその実現に必要なテクノロジーやプラットフォームについて解説してきました。今回の最終回では、おさらいとして各回の要旨を再び挙げてみたいと思います。 第1回:IoT 製品開発におけるサイバーセキュリティへの取り組み IoT 製品はソフトウエアをアップデートすることで、機能や性能を向上させることができるという特徴を持ちます…
    • over 5 years ago
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  • Aras、製造業における大規模・複雑な有効日管理を 解決する、柔軟なEffectivityソリューションを発表

    ArasJapan Marketing
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    マルチファクターのアプローチにより、独自の Effectivity (有効日)基準の利用、 動的データ構造におけるインスタンスの管理、そしてデジタルスレッドの維持が可能に 2018 年 6 月 6 日、マサチューセッツ州アンドーバー – オープンなエンタープライズ・プロダクトライフサイクルマネジメント(PLM)ソフトウェアを提供する Aras は、本日、 Effectivity Services の機能を含むAras PLMプラットフォームのバージョン11 SP14をリリースしたことを発表しました…
    • over 8 years ago
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  • 「ACE 2018 JAPAN」に富士フイルム、村田製作所、マイクロソフトが登壇

    ArasJapan Marketing
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    分科会では昨年同様 MBSE トラックを特設し、 国内外の MBSE 最新事例やアカデミックなアプローチによるセッションを予定 Tokyo, Japan – 2018 年 4 月 5 日 - エンタープライズ・プロダクト・ライフサイクル・マネジメント (PLM) ソフトウェアの次世代リーディングカンパニーであるAras は、本日、6月14日(木)・15日(金)に開催される「Arasコミュニティイベント (ACE) 2018 JAPAN」のアジェンダを公開しました。富士フイルム、村田製作所…
    • over 8 years ago
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  • サブスクリプションサービスのメリットって?

    ArasJapan Marketing
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    ちょっと前に、 「サブスクリプション」と「保守契約」の違い について書きました。 そこで、サブスクリプションサービスの目的は、「システムや製品群を将来にわたって安定稼働させるためのサービス」とご説明しましたが、では具体的にどんなメリットがあるのでしょうか?Arasの例で見てみましょう。 Arasのサブスクリプションのメリット: <コスト面> ライセンスフィーが発生しないので、初期投資を抑えられ、リスクとコスト負担を低減 会計的には、ソフトウェアを資産でなく経費として処理することができる…
    • over 11 years ago
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