テクニカルTip:メソッドからカスタムダイアログを開く
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※本記事は、 2017年11月7日にAras Corporation CHRISTOPHER GILLISによって投稿された記事 を和訳したものです。 1つのフォーム上のフィールドでは、ユーザーが使用できる完全な機能を提供するには不十分な場合があります。このような場合は、ユーザーにいくつかの追加情報を入力するように促すダイアログを表示するとよいかもしれません。 Aras Innovator 11.0は、ダイアログを開くための複数の異なる方法をサポートしています。Aras Innovator 11…
over 8 years ago
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ゼロからの Aras Innovator 第14回 〜 リレーションシップの設定方法 〜
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前回の投稿から大分間が空いてしまいましたが、「ゼロからの Aras Innovator」の第14回をお届けしたいと思います。 今回はリレーションシップの設定方法についてです。 詳細画面の下半分にタブを設けるための方法と思って頂いて結構です。 なお、このリレーションシップですが、大別すると以下の3タイプを作ることが可能です。 参照先ありのリレーションシップ(通常のリレーションシップ) 参照先無しのリレーションシップ(NULLリレーションシップ) タブ内にフォームを表示するなど…
over 10 years ago
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ゼロからの Aras Innovator 第13回 〜 フォームの編集、切り替え 〜
ArasJapan Marketing
前回、アイテムタイプの設定方法について一通り見てきました。その中で、アイテムの「ビュー」設定についても簡単にご紹介しました。 今回は アイテムの画面表示について、もう少し踏み込んでご説明したいと思います。 同一のアイテム(例えば「文書A」)でも、見る人や見るシチュエーションによって、画面表示の仕方を変えることができます。まずはこの辺りの設定についてご説明します。 その後、一つの画面表示を作り込む方法、すなわちフォームの設定方法について見ていく、という流れで進めていきたいと思います…
over 11 years ago
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第27回設計・製造ソリューション展(DMS) 出展のご案内
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いよいよ来週開催となります、製造業向けのITソリューションが一堂に出展する専門展「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS)」 にArasブースが帰ってきます! DMSのAras展示ブースでは、ものづくりITにおける最適な構成を実現する「Business of Engineering(ものづくりのビジネス全体を効率化)」 をテーマに掲げ、PLM業界で急成長を遂げているAras Innovatorがどのように「包括的なアプリケーションラインナップ」「柔軟に業務に適応可能なフレームワーク」「あらゆるシステムおよびツールとの容易な接続…
over 10 years ago
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PLMの投資対効果と課題解決シナリオ②
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◆PLMシステムが解決すべき課題とその効果 PLMシステムの効果は、製品開発活動のアクティビティ支援から、製品開発プロセスを支援するビジネスモデルへと役割が進化してきています。 よって、PLMシステムを製品開発プロセスに対して効果的なシステムとして構築するには、設計部門だけが主体となって構築・活用するのではなく、製品のライフサイクル(少なくとも企画から量産開始まで)にかかわる関係部門も巻き込み、製品開発業務を可視化して付加価値を増大させるマネジメントを実現するのがベストです。 そこでPLMシステムの効果を理解するために…
over 13 years ago
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今週のテクニカルTips:フォームにフィールドボーダーを追加する
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フォームエディターで2つ以上のフィールドコントロールをグループ化し、グループボックスコントロールの中に配置することができます。フォームがレンダリングされると、フィールドコントロールがフィールドボーダーで囲まれます。フィールドボーダーは、何らかの形で関係しているフィールドのグループをつくり、フィールドの意味を明確にするためにフィールドボーダーに表題をつけることができます。 1つのフィールドボーダーに1つ以上のフィールドコントロールを関連付けると、グループボックスをフォーム上で移動させるときに1つの固まりとして移動できます…
over 11 years ago
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今週のテクニカルTips: PLMの中のPDM
ArasJapan Marketing
当ブログではPLMシステムで実現可能な事を中心に投稿していますが、多くの企業にとって自動化の第一歩は、CADデータの管理です。これは PDM の機能です。この事実を念頭に置き、Aras PLMには高品質のPDM機能をPLMシステムに埋め込んでいます。そのためCADデータの効率的な管理だけでなく、品質・プロセス向上に向けたビジネス全体への情報共有が可能となります。 ArasのPDMは、パッケージ化されたカスタム統合開発に向けた、オープンで中立的なCAD環境である Aras CAD Integration…
over 12 years ago
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ゼロからの Aras Innovator 第16回 ~アクセス権の設定方法~
Wakana Tokita
こんにちは!アラスジャパンの時田と申します。 わたしは、日本におけるArasトレーニングの講師やコンテンツ開発を行っています。 前回の更新からやや(だいぶ!?)時間が空いてしまいましたが、前任の宮内から引きつぎ、今月より「ゼロからの Aras Innovator」を再開してまいります。 この場では、毎月のトレーニングでお伝えしている内容を簡潔にまとめてご紹介し、みなさまのAras Innovator活用の足がかりになることを目指していきたいと思います。 ぜひお目通しいただければ幸いです…
over 7 years ago
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CEOピーター・シュローラ ブログ 「IoT – 安心してください。まだ間に合います。」
ArasJapan Marketing
IoTは世界を一変させる次なるゲームチェンジャーでしょうか?新しいハイプ(誇大な宣伝文句)でしょうか?それとも、EMCなどエンジニアリングを牽引する企業が20年前にすでに行っていた、優れたビジネス手法なのでしょうか? ハイプ・サイクルというものはとても説得力があります。あなたの耳元で“なぜIoTをまだやっていなんだ?”と叫んでいるCEOも同じです。自らなぜ?と問いかけてみましょう。インダストリー4.0やIoT、これらの一番の目的は何でしょうか?皆さんはそれらすべてのデータをどう扱おうとしているのでしょうか…
over 10 years ago
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貴社のビジネスモデルはもう古い? - 受け身(Reactive)からレジリエント(Resilient)への移行
Tetsuya Miyaoka
Jason Kasper 13 Jan 2022 受け身( Reactive )なビジネスモデルからレジリエント( Resilient )なビジネスモデルに移行するということは、ビジネスを劇的に、または時間の経過とともに順次変更する必要があるときに、迅速に適応できる環境を作成していることを意味します。レジリエントへの移行は苦痛ではありません。適切なチームとテクノロジーが整っていれば、組織はそれを実現するためのツールとプロセスを備えているため、課題に積極的に取り組むようになります。 進行中のビジネス需要はシステムを変化させ…
over 4 years ago
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