デモシリーズ Arasコンポーネント・エンジニアリング ー 電子部品調達業務プロセス改善(日本語/26分)

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部品設計者は、エラーを最小限にし、コスト超過を招かず、コンポーネントの製造中止計画を策定し、RoHSやその他複数の規制に準拠するために、最新の電子部品情報に容易にアクセスする必要があります。 

通常は、多くの異なるソースから情報にアクセスし、大抵は、見つけるのが困難であったり、情報が不完全だったり、もしくは、製造中止となってしまっていたりします。 

Arasのコンポーネント・エンジニアリングでは、IHS CAPSデータベースから、グローバルな2,000社以上のメーカーの数億の電子部品、電気機械部品に関する重要な情報を入手できるようにしています。また、どの部品が既に組織内で調達されているかを見ることができ、購入コストを下げ、異なるベンダからの同種の部品の調達を削減することができます。 

本ウェビナーでは、貴社製品のコスト削減やリスク・遅延の軽減により、部品調達業務をどのように改善できるかをデモンストレーションでご紹介します。 

ArasPLMプラットフォームの一部としてArasコンポーネント・エンジニアリングを活用すると、電子部品の選定、承認、調達、そして法令遵守のプロセスの業務を簡素化することができます。一元化された部品情報にアクセスし、各部品の様々な情報を確認しながら、すでに購入された部品を選択するのか、また、新たな部品を調達する際に、部品が持つ情報を元に適切な部品調達の意思決定を行えます。

 

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