第4回パートナー交流会
ArasJapan Marketing
2015年12月8日、第4回パートナー交流会を開催いたしました。 この交流会は、Arasの機能やサービスについてお客様に正しく伝えていただけるように、パートナー各社様にArasについてご理解いただくため、また、Arasパートナー各社間での新たなコラボレーションの機会創出を目的に定期的に開催しております。 <アジェンダ> ・久次より近況UPDATE ・新規パートナーのご紹介 ・マーケティングより(ACE2016Detroitやマーケティングマテリアルについてほか) ・新機能紹介(V11SP4ほか…
over 10 years ago
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CIMdataによる製品イノベーションプラットフォームの定義が重要である4つの理由
ArasJapan Marketing
この記事は2017年10月3日に DOUG MACDONALD によって投稿されたものを和訳しています。 CIMdataは、複雑な製品開発が直面する新たな課題と、レガシーPLMシステムの不十分さを認識し、GartnerやIDCとともに数年前に Product Innovation Platform という言葉を導入しました。「製品ライフサイクル全体を通じて、製品に関するすべての分野とユーザーにかかるイノベーションを可能にするビジネスプラットフォーム」という定義から始まったのはよいスタートでした…
over 7 years ago
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ゼロからの Aras Innovator 第11回 〜 基本操作:検索、ロック/アンロック、保存 〜
ArasJapan Marketing
再開後 初となる今回は、Aras Innovator の基本操作についてざっと再確認していきます。検索機能についてはTIPS的な内容も含めておりますので、普段 Aras Innovator を使い慣れている方にも是非ご覧頂ければと思います。 ログイン 何はともあれ、ログインです。ログインID「admin」、パスワード「innovator」で Aras Innovator 11 にログインします。 なお、このログインユーザ「admin」は、Aras…
over 11 years ago
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ゼロからの Aras Innovator 第3回 〜 情報を立体化するリレーションシップ 〜
ArasJapan Marketing
前回、アイテムタイプについてご紹介しました。情報管理対象(エンティティ)を表すものであり、「製品」「パーツ」「ドキュメント」「図面」「ファイル」「顧客」「工場」「発注」「出庫指示」「変更要求」「クレーム」「プロジェクト」などなど、管理対象とするあらゆるものがアイテムタイプ候補となり得ます。 今回は、それら各アイテムタイプ同士の関連を表す「リレーションシップ」について見ていきたいと思います。 「リレーションシップ」とは 「リレーションシップ」とは2つのアイテムタイプの間(正確には2つの…
over 13 years ago
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PLMの「L」とは?
ArasJapan Marketing
※本記事は、 2018年7月11日にAras Corporation MARK REISIGによって投稿された記事 を和訳したものです。 多くの企業が設計におけるPDMを経て、企画・設計から保守サポートに至るまでのライフサイクル管理を行えるPLMへの移行に苦労しています。PLMの“L”に何が起きたのでしょうか?製品ライフサイクル管理(Product Lifecycle Management)におけるライフサイクル(Lifecycle)とは、最終的には、企業がデジタル化により事業を変革し、複雑化する製品に対応していくための鍵となります…
over 7 years ago
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ゼロからの Aras Innovator 第5回 〜 ライフサイクルとワークフロー、似て非なる両者の関係 〜
ArasJapan Marketing
Arasフレームワークの主な構成要素をご紹介しているシリーズの4回目です。 今回は「ライフサイクル」と「ワークフロー」についてご紹介します。 「ライフサイクル」と「ワークフロー」 Aras Innovatorでライフサイクルの設定を行う画面は・・・ 一方、ワークフローを設定する画面は・・・ ・・・すごーく似ていますね。 でも それぞれ明確な役割を持っていますので、混同が無いように対比して説明します。 両者の違いで最も重要なのは…
over 12 years ago
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ゼロからの Aras Innovator 第2回 〜 はじめにアイテムタイプありき 〜
ArasJapan Marketing
前回、Aras Innovator の基本構成について概観し、システム全体を「Innovatorサーバ」や「Vaultサーバ」などで構成していることや、インストール時に3つのプレパッケージソリューション(PE、PM、QP)がArasフレームワークとともに導入されていることをお話しました。また、Arasフレームワークの中心は「アイテムタイプ」であるということもお話しました。 今回はこの「アイテムタイプ」について、見ていきたいと思います。 「アイテムタイプ」とは Arasフレームワークの構成要素には多種多様なものが存在しますが…
over 13 years ago
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ヤンマーエネルギーシステム大坪様のAras Innovator講演報告
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2016年2月25日(木)、持続可能なモノづくり・人づくり支援会(ESD21)主催の2月会員定例会にて、ヤンマーエネルギーシステム株式会社 企画部の大坪啓二さまが、「超高速開発ツールを活用した進化型プロトタイプ開発の実践」と題しまして、空調製品の点検作業の効率化のため、Aras Innovatorをベースとしたプロトタイプ開発について講演いたしました。 以前同社では、大量のお客様Excelデータを複数担当者かつ他部門にて共有しており大変効率が悪かったという課題を抱えていました。そこでAras Innovator…
over 10 years ago
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デジタルツインについて(追記)
ArasJapan Marketing
先日の 「 デジタルツインについて 」の投稿記事に対してフィードバックをいただいた皆さま、ありがとうございます。 デジタルツインの基本的な特徴のいくつかについては、特に以下の点については一貫性のある合意が取れているようです。 • 個別の物理アイテムのインスタンスベースの「リフレクション」 • 領域横断的な表現(ソフトウェア、エレクトロニクス、ハードウェア)の重要性 私たちがデジタルツインについて共有する視点を形成するなかで、私は異なる企業や業界においてできる限り多くの人からアイデアや意見を聞くことが有益であると気づくようになりました…
over 8 years ago
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エアバスがデジタル変革のために「Greenhouse」を構築
ArasJapan Marketing
本ブログは、北米の製造業向けメディア「SME」の航空宇宙&防衛に関する記事として掲載された内容を和訳したものです。ニュアンスは英語原文を優先します。 原文: http://content.yudu.com/web/y5b2/0A1wm9v/ME.September.2016/flash/resources/246.htm エアバスのビジネスが好調であるということは言うまでもありません。グローバルな航空機メーカーであるエアバスは世界の商用航空機の半分を供給しています。最近では民間航空機部門で総額1兆ユーロ以上の新たなジェット機の予約があり…
over 9 years ago
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